女子大生の綾は 恋人にだまされて秘密クラブに売り飛ばされ 調教され客を取らされる・・・


「さすが 女子大生のことだけ あって なかなかかわいいな」
「許してください どうして私がこんな目にあわなけば・・・」
「おまえは恋人に売り飛ばされたのさ 奴は実はなにも知らない女を引っ掛けて この秘密クラブに売り飛ばす悪党なのさ」
「う 嘘です・・・」
「嘘じゃないさ もう 奴にはタップリ金を払ったから 今頃は 次の女を物色しているさ」
「ああ なんで・・・」
「今度はお前がその分を稼ぐばんさ」
「私には そんなお金は・・・」
「だから できるように 徹底的に調教して 何でもできるマゾにしてやる マゾになれば すきものの客がタップリ金を払ってくれる」
「お願いです 縄をほどいて 帰してください」
「借金を返し終わるまでは クラブで働くんだ」
「そ そんなこと できません・・・」
「逃げようなんて思うなよ このクラブのオーナーはヤクザだ 逃げたって 絶対に見つけ出してやる そうなったら 2度と ここから出られないぞ」
「ああ 神様・・・どうして 私が・・・」



「まずは 持ち物の点検だ なかなか いいオッパイだな」
「何をするの」
「これから調教するのさ」
「ど どうか お願いです 帰してください・・・」

「さあ、まず俺のものを舐めるんだ」
「ウグ ゲホゲホ」
「この野郎 歯を立てるんじゃねえ 噛んだりしたら この後の責めがきついぞ」
「ウググ・・・」
「これからお前責める肉棒をしっかりと舐めるんだよ しっかり舐めておかないと入れる時おマンコが痛いぞ」
「ゲホゲホ ああ 許して」
「もしかしたら もう濡れているか」
「そ そんなこと・・・」
  
「おマンコの中を点検してやる」
「ああ 許して・・・」
「おマンコをもっと開くんだ」
「は 恥ずかしすぎます」
「女衒に仕込まれただけあって なかなか 締まりがよさそうなおマンコだな」
「や 止めてください・・・」
「でも毛がぼうぼうだな」
「ああ 止めて そんなところに指を入れないで・・・」
「おマンコに指が入ったくらいで うるさいぞ そのうち 尻の穴にも 指だけでなく チンポも入れてやる」
「そ そんなこと できません・・・」


「まず 客におマンコの濡れ具合がよく見えるように  じゃまな おケケを剃ってやる」
「止めてください」
「クリームを塗ってやる」
「ああ 冷たい・・・ 許して・・・」
「動くんじゃねえ大事なクリちゃんがなくなってもいいのか」
「お許しください」
「クラブのマゾ奴隷は毛を剃るのが決まりなのさ」
「ああ・・・」
「これはまだ序の口だよ こんなことがガマンできなければ この後の責めは耐えられないぞ まあ、こっちは耐えられ無いほうが  調教の 楽しみが増えるというものだけれどな」
「ああ 何でも言うことを聞きますから 帰してください」
「何でも言うことを聞くんだったら 大人しくしているんだ」
「ああ 許して・・・」
「よし つるつるになった」
「ああ なんてことを・・・」
「自分できれいになった マンコをよく見るんだ」
「ああ・・・非道すぎる・・・」
「なんだ 少し 濡れているぞ 感じているのか」
「う 嘘です・・・お願いです・・・もう 許して・・・」


「さあ おマンコが赤ちゃんのようになったところで、調教開始だ 最初はおマンコへの蝋燭責めだ ガマンしろよ熱いぞ」
「ああ 熱い 熱い・・・どうしてこんなことをするの」
「お前をリッパなマゾにするためさ 秘密ショーでは客の前で 蝋燭責めにあうのさ」
「そ そんなこと できません・・・熱い 熱い もう止めて」
「熱い熱いと言いながら 感じているじゃないか スケベ女め」
「う 嘘です・・・」
「お前はもともとマゾなんだな」
「違います」
「それじゃどうして おマンコに蝋燭を垂らされて スケベ汁を流しているんだ」
「わ わかりません でも もう許してください」
「お前は蝋燭で感じるマゾなんだ」
「違います」
「これからもっといたぶってやる」
「ああ 許してください」

「お前だけ蝋燭でいい思いをしていては不公平だ」
「今後は 俺がお前のスケベマンコで いい思いをさせてもらうぜ」
「ああ 許して下さい」
「何が許してくださいだ 蝋燭で感じるマゾ女が」
「まずはご主人さまの肉棒でお前のマゾマンコの具合を確かめてやる」
「ああ いや許して・・・」


綾はこの後も激しい責めを受けて  クラブのマゾ奴隷となって 秘密ショーに出演し 会員に奉仕することを誓わされた

若槻彩でした


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