![]() |
「ああ どうして こんなことを・・・ 許してくださ
い」 「これから 緊縛ショーに出るんだ 大人しくするんだ 暴れると 折檻だぞ」 「ああ 許して・・・」 「まず 縛ってやる」 |
![]() |
「さあ 立ち上がるんだ」 「ああ 許して・・・」 |
![]() |
「さあ 顔を上げて お客さんに挨拶しろ」 「ああ 許して 恥ずかしい」 「やれ やらないと また 折檻だぞ」 「ああ 静子は 縛られるないと 感じないマゾです どうか 皆様 静子の恥ずかしい姿をご覧ください ショーの後 静子のおマンコでご奉仕いたします どうぞ 最後までごゆっくりお楽しみください ああ 許して・・・」 |
![]() |
「どうだ 縛られて バイブで嬲られる感じは」 「ああ 止めて下さい・・・」 |
![]() |
「おマンコにも入れてやる」 「ああ 許して・・・」 |
![]() |
「嫌だ 嫌だと言いながら 乳首がお立っているぞ マゾ
女め」 「ああ 嘘です」 「やっぱり お前は 縛られて 嬲られて感じる変態なんだよ」 「ああ もう 許して・・・」 |
![]() |
「こっ
ち 穴はどうだ」 「ああ 止めて そんなところに入れないで・・・」 「そんな ところとは どこだ はっきり言わないと もっと奥まで入れて 掻き回すぞ」 「ああ 許して・・・静子のお尻の穴です」 「次は ここも 調教して 客にチンポを入れてもらうんだ」 「そ そんなこと できません」 「マゾ奴隷は どの穴も使えるようになるんだ まあ これから ゆっくり調教してやる」 「ああ 神様・・・」 |
![]() |
「よし これから ご奉仕タイムだ 客にお願いするん
だ」 「ああ お客様 どうか ショーで火照った静子のおマンコにおチンポを入れて マゾの火照りを沈めてください ああ 恥ずかしい 許して・・・」 |
![]() |
「入れてやるから さあ チンポを大きくするんだ」 「は はい しゃぶらせていただきます」 「おお 調教済みだけあって なかなか うまいな」 「うぐ・・・」 |
![]() |
「よし 入れてやる」 「あ ありがとう ございます」 |
![]() |
「どうだ 気持ちがいいか」 「ああ いいです」 「自分でも 胸を揉んでみろ」 「ああ もう いきそうです いい いくーー」 |
![]() |
「ぐっ
たりしているんじゃない まだ 1人が終わったばかりだぞ お前のマンコが奉仕するチンポはまだまだ沢山あるんだ さっさと起きるんだ」 「ああ 申し訳ありません ああ 辛い・・・」 |