女子校生の ゆかりはどうしても欲しい服を買うために、初めて援助交際をした・・・

「さあ 女子校生のオッパイをみせろ」
「おじさま やさしく してください」

「さあ おマンコをみせるんだ」
「もっと やさしくして」
「キスはいやです」

「そんなにイヤなら 自分で脱いで おマンコを見せろ」
「ああ 恥ずかしい」
「何が恥ずかしいだ 援交女のくせに いうことを聞かないと 援交のことを町中に広めるぞ」
「ああ そんなこと 許して」
「だったら もっと 中が見れるようにひらけ」
「うう 恥ずかしい」

「もっとよく見せるんだ 俺が開いてやる」
「ああ 恥ずかしい」


「お前みたいな 援交女はバイブくらい使ったことがある だろ」
「・・・」
「自分でバイブを使ってみろ」
「いや 恥ずかしい」
「やらないんだった 援交のことを言いふらすぞ」
「わかりました やります ああ」
「気持ちがいいか」
「そんなことありません・・・」
「お前ばっかり 気持ちよくなっていないで あいている口で俺のチンポを舐めろ」
「ううう・・・ いや」
「バイブをとめていいのか」
「ううう とめないで わかりました」


「バイブがそんなに気持ちがいいのか」
「じゃあ もっと太いやつに変えてやる」
「ああ 気持ちいい」

「いつまでもバイブをやっているじゃない」
「ああ 抜かないで・・・」
「俺のものの方がもっと気持ちがいいさ 入れて欲しければ お願いするんだ」
「ああ じらさないで ゆかりのおマンコに おじさんのチンポを 入れてください」
「よし おれの上にまたがれ」
「うう 気持ちがいい」
「自分で腰を回せ」
「うう 気持ちいい いきそうです」
「まだ だめだ」
「ああ いかせてください」

「いったん 頭を冷やせ」
「ああ・・・」
「小便をするとこを見せてみろ」
「そんな恥ずかしいことはできません」
「じゃあ もう入れてやらないぞ」
「・・・わかりました ああ 恥ずかしい 見ないでください」

「よおし よくやった」
「ご褒美にいれてやる」
「はやく いれてください」
「淫乱 女子高生め ガッツクじゃない」
「ああ 気持ちいい」

よし もうすぐだ」
「ああ いってください ああ いくーーー」

「中で出してやったぞ 足を開いて 精液をよくみせるん だよ」
「ああ どうして・・・」
「なんだ 不満でもあるのか」
「い いえ ございません」
「だったら 礼を言え」
「あ はい おじ様 ゆかりのおマンコに 中出していただいて ありがとうございました・・・

「なんだ 本当にいったのか ぐったりしているな」
「うう」
「淫乱女子高生のおマンコをよく見せろ」
「ああ 恥ずかしい」

援助交際で思わぬ金額を手に入れたゆかりは このあとも援交を続け 有名なヤリマン女子校生となっていったが・・・

田口ゆかりでした




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